機能もデザインも納得のいくクオリティ

株式会社 MURAKOSHI様

イベントや展示会などの企画、プロディースをトータルで行う株式会社 MURAKOSHI。
本社は東京ですが、埼玉県に倉庫があり、イベントで使用する備品を保管したり、大きな製作物は、倉庫で組み立てたり、塗装をしたりして完成させています。
空調服®は、2019年から制作やイベント運営にあたる部署で導入をスタート。
着用前と後では、現場での体調管理がどう変わったかなどをお聞きしました。

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▶COMMENTS 飛田圭吾さん
数年前からイベント会場などの現場に夏に行くと、半袖を着られない電気工事関係の人が空調服®を着ているのを見ていたので、空調服®のことは知っていました。
ずっと「いいな」と思っていたので、社長にかけあい「導入してほしい」とお願いして、採用が決まったときは、本当にうれしかったです。
夏場の倉庫は熱がこもるうえ、展示物の表面にシートを貼る作業などのときは、シートが飛んでしまうので扇風機が使えないのです。それが空調服®を着ていれば扇風機がなくても涼しいので、とても助かっています。
個人的にも、空調服®の機能&デザインが気に入っているので、ベストタイプや高所作業用、普段づかいのできるブルゾンタイプなど、会社支給とは別の種類のものを4着くらいもっていて、普段から着ています。個人的には、以前(株)空調服がエヴァンゲリオンとコラボをしていたので、今度はガンダムとのコラボを希望しています。

▶COMMENTS 小林麻美さん
元々空調服®は知っていて、欲しかったのですが「自分で買うのはな」と思っていたので、会社から支給されたときは「やった~!」と思いました。実際に着てみると、ファンが重すぎず動きやすいのと、襟から顔にかけて冷たい空気が上がってきて、首が常に冷やされるので、暑さでくらくらすることがなくなりました。
東洋医学では「首」がつく部位を冷やした方がいいと言われるように、首と手首を冷やすのって本当に大事なんだなということを実感しています。
イベント会場で展示されるものなどを制作するときは、エアコンのない倉庫で作業を行うので、夏場はとても暑くなります。しかもディスプレイ用のパネルなどを運んだりするので重労働も多くて。これまでは2枚運んだら、ちょっと休憩してから次の作業に、という流れだったのが、空調服®を着るようになってからは、パネル2枚を2回連続して運べるようになったりしたので、作業効率も上がりました。

▶COMMENTS 
空調服®を導入したのは2019年から。夏場の倉庫の暑さを何とかしたいという現場の声を受けて、前任の担当者が(株)空調服から試着用に1着借りてきたのがきっかけです。社内の人間が試しに着てみると「思いのほか良い」「風が通って涼しい」ということで導入に踏み切りました。どのタイプの空調服®にするかは、社内でアンケートを実施。今も採用しているデニムタイプのものが「形もデザインも格好いい」ということで選ばれ、イベントの現場などに出ることも多い営業部と、実際に制作物を担当している制作室のメンバーに支給されました。
「涼しい」という機能的なことはもちろん、デニム素材というほかにはない素材づかいが「現場でも目立つ」ということで、社内でも好評です。

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